ノースアメリカンF-86F-25/-30/-40,
                RF-86Fセイバー『旭光』

《シリアルナンバー》

F-86F F-86F-2552-7402,7408/7409 62-7412,7416/7421供与機
F-86F-3052-7401,7403/7407
62-7410,7411,7413/7415,7422/7430
F-86F-40
62-7431/7535
62-7536/7580使用されずにアメリカに返還
62-7701/7704 72-7705/7773 82-7774/7868
92-7869/7940 02-7941/7991 12-7992/7000
国産機
RF-86F
52-6401,6404,6409
62-6410/6414,6416,6420/6426,6428,6430
改造機

実機について 自衛隊での使用状況 性能諸元 配備部隊 部隊マーク
キット デカール ウェポンセット 専用色塗料セット

《実機について》

 F-86はアメリカ空軍初の後退翼戦闘機で、原型となったXP-86は1947年10月1日に初飛行しています。朝鮮戦争での活躍もあって1950年代の西側世界を代表するジェット戦闘機となりました。
 航空自衛隊に供与されたF-86F-25/-30は、それまでの前縁スラット付き主翼の前縁を、翼付け根で6in、翼端で3in延長し、前縁中央に小さな境界層板を設置した主翼(通称6-3翼)を装備していました。海外向けの最終モデルF-86F-40では、主翼前縁はそのままで翼端部を12inづつ延長し、前縁スラットを復活させています。

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《自衛隊での使用状況》

 航空自衛隊には1955年12月1日から10機のF-86F-25と20機のF-86F-30、それと150機のF-86F-40の計180機が供与(うち45機は使われないまま1959年に返還)され、1956年1月10日から部隊配備が開始されました。また、三菱重工でもF-86F-40のライセンス生産が行われ、1956年9月20日から1961年2月25日までに計300機が引き渡されています。その他、供与機のF-86F-25/-30も、後に三菱重工で-40仕様に改修されたほか、18機は写真偵察型RF-86Fに改造(主翼は-40仕様)され、1961年11月6日から1962年3月にかけて引き渡されています。また、ブルーインパルスで使用された機体は、改修によりスモーク装置が追加されています。
 F-86Fはその後1980年11月に第6飛行隊がF-1に機種改編したことで実戦部隊からは姿を消し、1983年3月15日には航空総隊司令部飛行隊に最後に残った機体が退役しました。RF-86Fは1979年10月に航空総隊司令部飛行隊の最後の機体が退役しています。自衛隊での愛称は『旭光』です。

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《性能諸元》

F-86F-40
全幅11.91m
全長11.44m
全高4.47m
主翼面積26.75u
運用重量5,058kg
最大離陸重量9,095kg
発動機ゼネラル・エレクトリックJ47-GE-27
ターボジェット×1
推力2,708kg
燃料容量435gal(機内)
最大1,075gal(120gal×2,200gal×2の増加タンク)
最大速度M0.95(外部搭載なし)
実用上昇限度50,000ft
海面上昇率6,000ft/min
飛行航続距離2,408km(フェリー)
戦闘行動半径556km(増加タンクなし)
武装M-3 12.7mm機関銃×6
AIM-9B/J×2または25〜1,000lb爆弾,ロケット弾等
乗員1名

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《配備部隊》

F-86F
(旧部隊名→)部隊名上位組織
第1飛行隊第1航空団
第2飛行隊
第3飛行隊第2航空団→第4航空団
 →第81航空隊→第3航空団
第4飛行隊第2航空団→第6航空団
第5飛行隊第1航空団→第4航空団
第6飛行隊第2航空団→第5航空団
 →第8航空団
第7飛行隊第5航空団→第4航空団
第8飛行隊第4航空団→第6航空団
 →第82航空隊→第3航空団
第9飛行隊第4航空団→第7航空団
第10飛行隊第5航空団→第8航空団
第501飛行隊偵察航空隊
松島派遣隊第1航空団
ブルーインパルス
(空中機動研究班→第2飛行隊空中機動研究班
 →第2飛行隊戦技研究班→第1飛行隊戦技研究班
  →第35教育飛行隊戦技研究班)
第1航空団
臨時航空訓練部→航空総隊司令部飛行隊
実験航空隊
第1術科学校

RF-86F
部隊名上位組織
第501飛行隊偵察航空隊
航空総隊司令部飛行隊

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《部隊マーク》

第1飛行隊
制定不明
(1956年1月10日に浜松基地の航空団(同年10月1日に第1航空団と改称)隷下に編成)
図柄第1航空団の団マークである黄/黒チェッカー帯
●初期には米空軍機との識別のため胴体に黄/黒の帯を斜めに巻く(消された時期は不明)
●第2飛行隊の編成後は部隊の識別のため胴体に飛行隊エンブレムを描いた機体もあり
第1飛行隊は1979年4月1日に解散しました。
第2飛行隊
制定不明
(1956年8月25日に浜松基地の航空団(同年10月1日に第1航空団と改称)隷下に編成)
図柄第1航空団の団マークである黄/黒チェッカー帯
●初期には米空軍機との識別のため胴体に黄/黒の帯を斜めに巻く(消された時期は不明)
●第1飛行隊との識別のため尾翼のチェッカー帯の中に飛行隊エンブレムを描いた機体もあり
●チェッカー帯の替わりに青/赤のシェブロンを描いた機体もあり
第2飛行隊は1965年11月20日に解散しました。
第3飛行隊
第2航空団
時代マーク
制定不明
(1956年10月1日に浜松基地の第2航空団(1957年9月2日に千歳基地に移動)隷下に編成)
図柄尾翼に赤フチ黄の2本帯を描き、機首を赤く塗る
●初期には米空軍機との識別のため胴体に赤フチ黄のN字型の帯を描く(消された時期は不明)
●機体によっては尾翼の帯の間に飛行隊エンブレム(第4飛行隊と同じ兜のデザインで「3」の数字入り)を描く
第4航空団〜
第81航空隊
時代マーク
制定不明
(1963年3月5日に松島基地の第4航空団に異動)
図柄尾翼の帯を黒フチ赤に変更
このマークは1964年2月1日に第81航空隊(八戸基地、1971年12月1日に三沢基地
に移動)に異動した後も使われ続けましたが、1977年10月1日にF-1に機種改編した
時に変更されました。
第4飛行隊
第2航空団
時代マーク
制定不明
(1957年2月1日に浜松基地の第2航空団(1957年9月2日に千歳基地に移動)隷下に編成)
図柄尾翼に紺フチ黄の2本帯を描き、機首を黄色く塗る
●初期には米空軍機との識別のため胴体に赤フチ黄のN字型の帯を描く(消された時期は不明)
●機体によっては尾翼の帯の間に飛行隊エンブレム(第3飛行隊と同じ兜のデザインで「4」の数字入り)を描く
第6航空団
時代マーク
制定不明
(1961年5月17日に小松基地の第6航空団に異動)
図柄「6」を象った黄/青のマーク
(第8飛行隊(F-86F)と同デザインの色違い)
第4飛行隊は1975年6月30日に解散しました。
第5飛行隊
1957年2月1日に浜松基地の第1航空団隷下に編成された当初のマーキングは不明
第4航空団時代
旧マーク
制定不明(1959年3月には確認されています)
(1958年11月1日に松島基地の第4航空団に異動)
図柄白い太帯の中に「4」を象ったマークを入れ、その後ろに4本の赤帯が入ったマーク
第4航空団時代
最終マーク
制定不明
(1960年7月1日に第7飛行隊(F-86F)が第5航空団から異動)
図柄第5飛行隊の旧マークの中の「4」を象った部分を赤で大描きしたマーク
(第7飛行隊と同デザインの色違い)
第5飛行隊は1971年7月1日に解散し、機材は第1航空団松島派遣隊に引き継がれました。
第6飛行隊
第2航空団
時代マーク
制定不明
(1959年8月1日に千歳基地の第2航空団隷下に編成)
図柄 尾翼に赤の2本帯を描き、機首を赤く塗り、尾翼の上の帯に重ねて飛行隊のエンブレムを描く
(エンブレムのデザインは現在のF-1が使用している部隊マークとほぼ同じ)
●初期には米空軍機との識別のため胴体に赤フチ黄のN字型の帯を描く(消された時期は不明)
第5航空団
時代マーク
制定不明
(1960年4月10日に新田原基地の第5航空団に異動)
図柄赤い帯の中に黄で第5航空団のローマ数字「V」を象ったマーク
(第10飛行隊と同デザインの色違い)
第8航空団
時代マーク
制定不明
(1964年10月26日に築城基地の第8航空団に異動)
図柄赤い帯の中に黄で「8」を象ったマーク
(第10飛行隊と同デザインの色違い)
このマークは1980年11月13日にF-1に機種改編した時に変更されました。
第7飛行隊
第5航空団
時代マーク
制定不明
(1960年2月1日に松島基地の第5航空団(同年7月1日に新田原基地に移動)隷下に編成)
図柄太い帯(色不詳)の中に第5航空団のローマ数字「V」を象ったマーク
(後の第6[後期],第10飛行隊と同デザイン)
第4航空団
時代マーク
制定不明
(1960年7月1日に同じ松島基地の第4航空団に異動)
図柄第5飛行隊の旧マークの中の「4」を象った部分を青で大描きしたマーク
(第5飛行隊、第21飛行隊(T-2)、第35教育飛行隊(T-33A)と同デザインの色違い)
第7飛行隊は1977年6月30日に解散しました。
第8飛行隊
1960年10月29日に松島基地の第4航空団隷下に編成された時のマーキングは不明
第6航空団
時代マーク
[小松時代]
制定不明
(1961年5月1日に小松基地の第6航空団に異動)
図柄「6」を象った赤/青のマーク
(第4飛行隊(F-86F)と同デザインの色違い)
第82航空隊
時代マーク
[岩国時代]
制定不明
(1964年12月1日に岩国基地の第82航空隊に異動)
図柄青の2本帯の上に赤で「8」を描いたマーク
第3航空団
時代マーク
[小牧時代]
制定不明
(1967年12月1日に小牧基地の第3航空団に異動)
図柄小牧基地に近い名古屋城にちなんだ赤いシャチホコをデザインしたマーク
(第101飛行隊(F-86D)と同デザイン同色、ただし帯はなし)
第3航空団
時代マーク
[三沢時代]
制定1978年7月18日
(同年3月31日に第3航空団が三沢基地に移動)
図柄「3」と三沢基地のある青森県の地図を赤でデザインした第3航空団のマーク
(第3飛行隊(F-1),北空支援飛行班(T-33A)と同デザイン同色)
このマークは1980年2月29日にF-1に機種改編した後も色を変えて引き継がれました。
第9飛行隊
1961年2月1日に松島基地の第4航空団隷下に編成された時のマーキングは不明
制定不明
(1961年7月15日に第7航空団(松島基地、1962年5月15日に入間基地へ移動)に異動
図柄青と黒で「7」を象った稲妻マーク
第9飛行隊は1965年12月20日に解散しました。
第10飛行隊
第5航空団
時代マーク
制定不明
(1962年1月18日に新田原基地の第5航空団隷下に編成)
図柄青い帯の中に黄で第5航空団のローマ数字「V」を象ったマーク
(第6飛行隊[後期]と同デザインの色違い)
西空司令部
直轄部隊
時代マーク
制定不明
(1964年2月1日に西部航空方面隊司令部直轄部隊となり築城基地に移動)
図柄青い帯の中に黄で「10」を象ったマーク
第8航空団
時代マーク
制定不明
(1964年10月26日に同じ築城基地の第8航空団に異動)
図柄青い帯の中に黄で「8」を象ったマーク
(第6飛行隊と同デザインの色違い)
第10飛行隊は1977年4月1日に解散しました。
第501飛行隊
1961年12月1日に松島基地の偵察航空隊(1962年8月31日に入間基地に移動)隷下に編成された当初はノーマーク
制定不明
図柄「望遠鏡で宇宙を見る」イメージの青/黄のマーク
このマークは1975年にRF-4Eに機種改編した後も引き継がれています。
第1航空団松島派遣隊
制定不明
(解散した第5飛行隊の機材を引き継いで1971年7月1日に松島基地で編成)
図柄第4航空団所属機と同デザインの「4」を象ったマークを、第1航空団の黒/黄チェッカー模様に塗ったマーク
松島派遣隊は1973年8月23日に解散しました。
ブルーインパルス
実戦部隊
塗装
第1航空団に空中機動研究班として編成された1960年4月16日から1961年頃までは特別な塗装は施されていませんでした
●初の公開アクロ飛行は1958年10月19日、初の公式展示飛行は1960年3月4日
アクロ機塗装
[初期塗装]
制定1961年10月
●第1航空団の隊員からの公募によるデザイン
●1961年10月22日にアクロ機塗装での初展示飛行
アクロ機塗装
[最終塗装]
制定1963年9月頃
●部隊内で検討されたデザイン案をもとに映画会社のデザイナーがデザイン
●1963年10月27日に新アクロ機塗装での初展示飛行
F-86Fブルーインパルス(第1航空団第35教育飛行隊戦技研究班)は1981年12月17日に解散し、1982年1月12日にT-2ブルーインパルス(第4航空団第21飛行隊戦技研究班)が発足しましたが、塗装は全く新しいものに変わりました。
航空総隊司令部飛行隊
編成当初はノーマーク
制定1962年9月
図柄赤・黄・青のシェブロンに各方面隊をなぞらえカタカナの“ヒ”(飛)を表わしたマーク
実験航空隊
編成当初はノーマーク
制定1964年7月
図柄衝撃波と人工衛星の軌道を組み合わせたデザインの青のマークに、赤で「APG」(Air Proving Group)と書かれたマーク

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《キット》

1/32 ハセガワF-86F-40
相当に古いキットですがプロポーションはいいので手の入れ甲斐があります。
【限定版キット】
ブルーインパルス[2種類]
●デラックスバージョン
(メタルパーツやトラクターやエンジンを載せるドリーなどのアクセサリーパーツ入り)
●デラックスバージョン(復刻版)
(上記からメタルパーツを抜いたもの、デカールは通常版と同じ)
●コレクターズハイグレードシリーズ
(全パーツがクリヤープラで成型され、ガンベイ内部やエンジンが再現されたもので、デカールは通常版と同じ)
●“航空自衛隊”
(カルトグラフ製デカールで第3飛行隊と第9飛行隊のマークをセットしたもの)
ビーバー
コーポレーション
F-86F-40【限定版】下記のキネティック製F-86F-40に、ビーバーコーポレーションオリジナルの航空自衛隊デカール(カルトグラフ製)とレジン製200galタンクを入れたものです。
F-86F
ブルー
インパルス
キネティックF-86F-30-30型は2007年12月発売の最新キットでデカールは米軍機のみ。-40型は2009年12月に発売されましたが、デカールは何故か西ドイツ空軍機です。西ドイツ空軍はF-86Fは使ってないのに(使ったのはカナデア・セイバーMk.6)。
F-86F-40
1/48 ハセガワF-86F-30
1/48のベストキット。空自デカールが入った-40型は2001年5月下旬にパッケージを変えデカールもカルトグラフ製のものになりました。なお-30型は、自衛隊デカール入りは限定版ですが米空軍デカール入りは定番キットです。
【限定版キット】
●“オールドファッション”
(初期の部隊マークのデカール入り)
●“天竜”
ブルーインパルス初期塗装)
●メタル製パイロットフィギュア入り
ブルーインパルス版のみ)
ブルーインパルス・ヒストリー
(F-86F,T-2,T-4の3機セット、初期塗装と最終塗装のデカール入り)
ブルーインパルス初期スキーム
(#872で試験された最終塗装の別案のデカール入り)
F-86F-40
F-86F
ブルー
インパルス

RF-86F
【限定版】F-86F-40にレジン製のカメラフェアリングなどが入ったものです。
アカデミーF-86F-30
-30型ならこちらもなかなかの出来。なお限定版で航空自衛隊デカール入りパッケージが2001年9月に発売されましたが、機体は-30型のままなのでちょっと無理があります。(^_^;)
レベル
モノグラム
F-86F-30元モノグラムのキット
1/72 フジミF-86F-30
1/72のベストキット。とはいえ相当にくたびれているので仮組を充分に行わないとうまく組めません。発売当初の定番品のほか、後に-30と-40の写真パッケージのデカール替え、それと「航空自衛隊」と「ブルーインパルス」のデカールを一緒に入れたものと、合わせて5種類発売されましたがどれも定番品扱いになっています。
【限定版キット】
●メタル製J47エンジン入り
ブルーインパルス'61
ブルーインパルス初期塗装、2機セット)
ブルーインパルス'61 天竜組
ブルーインパルス初期塗装(カルトグラフデカール)、2機セット)
F-86F-40
F-86F
ブルー
インパルス

RF-86F
ホビーボスF-86F-30
2007年12月発売。もともと塗装済み完成品のために開発されたものを組み立てキットとしてパッケージングしたもので、ただ組んで色を塗ってデカールを貼るだけなら3日もあれば出来てしまうという、文字通り「イージーアッセンブル」で「ワンシッティングモデル」を地でいくようなキット。-40のほうはブルーインパルスデカール入り。プロポーションもまぁまぁのようですが、-30のほうは主翼端とエルロン部分の解釈を間違えています。まだ増槽パーツが120galのものしかないのは残念(つまりブルーインパルスには使えない)。
F-86F-40
童友社F-86F
ブルー
インパルス

2009年12月発売。上記ホビーボスのキットにオリジナルのブルーインパルスデカールを入れたものです。増槽も120galそのまんまで、インストには「フィンと振れ止めを切り取れ」という指示が。(^◇^;)
ハセガワF-86F-40
生産休止中もしくは絶版? 価格が安いことだけが取り柄(^_^;)。
【限定版キット】
ブルーインパルス
(エンブレムのステッカー入り)
ブルーインパルス・ヒストリー
(F-86F,T-2,T-4(旧版)の3機セット)
【参考】
●ハセガワ/ミニクラフト版
(かつてハセガワと提携していたミニクラフトがアメリカ国内で販売していたもの。パッケージや説明書はすべて英語表記ですが、デカールは空自のものだけです)
エアフィックスF-86F-30
2010年11月発売の最新キット(キットNo.A03082)。ここ最近の同社の新キットらしい、カッチリとしたモールドで作りやすそうな印象。なお、シュピールヴァーレンメッセ(ニュルンベルク・トイフェア)2014で「F-86F」として発表されたキットは2014年8月に発売されましたが、単なる朝鮮戦争ネタのデカール替え(キットNo.A03082A)でした。(´・ω・`)
エレールF-86F-30
主翼はどうやら6-3翼以前の前縁スラット付きオリジナル翼のようで、しかも後退角を間違えてます。このままではキット指定のマーキングにもできません(爆)。
ホビークラフト
カナダ
F-86F-30胴体がカナデアセイバーなので少々の改修が必要です。
アカデミーF-86F-30
中身はホビークラフトカナダと同じです。従ってこちらも胴体がカナデアセイバーなので少々の改修が必要です。
フロッグ/
ハセガワ
F-86F-40【絶版】
1/80 ニチモ型式不明【絶版】
1/100 マルサンF-86F-40【絶版】
フジホビーF-86F-40
【絶版】旧マルサンのキット。
F-86F-40
【絶版】こちらも旧マルサンのキット。「ワールドアクロットチーム」(もちろん「アクロット」の誤植)という5機セットの中にブルーインパルスのデカール入りで入っています。
カワイF-86F-40
【絶版】旧マルサンのキット。ボックスアートは第3飛行隊機ですがデカールは日の丸が4個だけで機番もありません。(~。~;)
タミヤF-86F-30
【絶版】ミニジェットシリーズ。MiG-15とセットのパッケージです。
1/144モノクロームF-86F-30
F-86F-40
このスケール初のインジェクションキットで、-30と-40各1機入りキット(航空自衛隊に供与された最初の-30と、最終飛行を行った最後の-40を再現できるデカール入り)と、-40の2機入りキット(『Part1』ということは続きがあるのか?)があります。ちなみにキットの製造はトランペッター、デカールはカルトグラフ製です。
F-86F-40
F-86F
ブルー
インパルス

4機入りです。機体塗装の最終デザイン時に、ただ1機だけに塗装された第2案も再現できます。
トランペッターF-86F-30上記モノクローム製品と同じキットですがこちらは1機入りです。-40のほうには航空自衛隊デカールだけが入っています。なお日本国内には流通していません(表向きには(^◇^;))。
F-86F-40
エアロクラブF-86F-40
簡易インジェクションキット。ボックスアートはアメリカ空軍の-25(6-3翼付き)、デカールはアメリカ空軍の-25と航空自衛隊の-40ですが、主翼パーツは-40になっています。それと大きさが一回り大きくて1/140くらいです。(^◇^;)
オズモッズF-86F-25簡易インジェクションキット。主翼は前縁スラット付きの標準翼なのでF-86F-25だと思いますが、F-86Eといってもいい鴨。デカールはアメリカ空軍とイギリス空軍が付いていますがMDプリンターで作ったようなモノです。
バンダイF-86F-30
【限定版】番外編。2006年3月発売の『ウイングクラブコレクションL4』のアイテムのひとつになっているものです。塗装済み完成品なので番外としましたが、プラキットと並べても遜色のない出来です。ただしレギュラーアイテムはアメリカ空軍バージョンで、航空自衛隊バージョンはシークレットアイテムになっています。
エフトイズ・
 コンフェクト
F-86F-40
【限定版】番外編。2007年12月(東日本)発売の『日本の翼コレクション2』のアイテムのひとつになっているもので、塗装済み完成品なので番外としました。マーキングはデカールになっています。プラキットに引けを取らないいい出来なのですが、脚カバーが前後とも省略されているのが残念なところ。
F-86F
ブルー
インパルス
F-86F-40
【限定版】番外編。2010年12月に『日本の翼コレクションSPECIALver.』として再販されました。主翼のピトー管が何気に細くなってます。
F-86F
ブルー
インパルス

F-86F
ブルー
インパルス
【限定版】番外編。2012年1月に発売された、ハチロク新旧塗装/T-2/T-4のアソートである『あの日の、ブルーインパルス』のアイテムのひとつ。モノ自体は上記のモノと同じです。
童友社F-86F
ブルー
インパルス
【限定版】番外編「現用機コレクション」第21弾で完全新金型です。F-4並のいい出来に見えますが、やっぱり脚周りは無塗装でした。そしてこの先しばらくはノーマル塗装とかブルー初期塗装とかのネタが続くとw
約1/190 UCCF-86F
ブルー
インパルス
【絶版】【限定版】番外編2011年12月に「希望の翼 ブルーインパルス・スカイコレクション」というタイトルで、UCC缶コーヒーのオマケとして付いてきたもので、塗装・マーキング済みの組み立てキットです。旧塗装隊長機、旧塗装メンバー機、最終塗装の3種がありました。機番のシール(デカールに非ず)が付いてました。
1/250 バンダイF-86F
【絶版】いつ頃出たものかよく判らない(20年は経っているようです)『The 特撮 Collection #11 ”KING OF MONSTER” ゴジラ』に入っているものです。出来は問うまい(笑)。(Special Thanks to ゆっきー)
1/350 バンダイF-86F 【絶版】上記同様、いつ頃出たものかよく判らない『The特撮Collection 冷凍怪獣ペギラ』に入っているものです。出来は問うまい(笑)。(Special Thanks to クルナスさん)
1/700ピットロードF-86F「ザ・ウエスト・ウイングス2」「陸上自衛隊車両セット」(輸送艦おおすみ搭載用)に付属。日の丸はデカールにありますがシリアルナンバーと部隊マークはありません。
ホワイト
エンサイン
モデル
F-86レジン製でモールドも何もありません。

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《デカール》

1/32 ハセガワキット付属
(通常版“旭光”)
F-86F-40第8飛行隊
[第3航空団]
小牧時代
マーク
航空総隊
司令部飛行隊
キット付属
(デラックスバージョン)
F-86F-40第1飛行隊
[第1航空団]
第1航空団
松島派遣隊
キット付属
(“航空自衛隊”)
【限定版】
F-86F-40第3飛行隊
[第81航空隊]
第9飛行隊
[第7航空団]
キット付属
(ブルーインパルス)
【限定版】
F-86F-40ブルーインパルス
ビーバー
コーポレーション
キット付属
【限定版】
F-86F-40第3飛行隊
[第81航空隊]
第6飛行隊
[第8航空団]
航空総隊
司令部飛行隊
フライング
パパス
32M009F-86F-40第5飛行隊
[第4航空団]
旧マーク
デカール自体はMDプリンターで印刷されたもので、赤や黄色あるいはグレーなどの中間色に網目が出ている場合がありますので、その点を承知した上で使いませう。ホビーセンターえんどうでのみ入手できます(通販可)。
1/48 ハセガワキット付属
(航空自衛隊)
F-86F-40第1飛行隊
[第1航空団]
第3飛行隊
[第81航空隊]
第4飛行隊
[第6航空団]
第5飛行隊
[第4航空団]
最終マーク
第6飛行隊
[第8航空団]
第7飛行隊
[第4航空団]
第8飛行隊
[第3航空団]
最終マーク
第9飛行隊
[第7航空団]
第10飛行隊
[第8航空団]
航空総隊
司令部飛行隊
キット付属
(ブルーインパルス)
F-86F-40ブルーインパルス
キット付属
(オールドファッション)
【限定版】
F-86F-40第3飛行隊
[第2航空団]
第5飛行隊
[第4航空団]
旧マーク
第6飛行隊
[第5航空団]
後期マーク
第8飛行隊
[第82航空隊]
第8飛行隊
[第3航空団]
小牧時代
マーク
第10飛行隊
[西部航空方面隊
司令部直轄]
キット付属
(天竜)
【限定版】
F-86F-40ブルーインパルス初期塗装
キット付属
(F-86F-30“航空自衛隊”)
【限定版】
F-86F-30第1飛行隊
[航空団]
キット付属
【限定版】
RF-86F 第501飛行隊
[偵察航空隊]
航空総隊
司令部飛行隊
アカデミーキット付属
【限定版】
F-86F-30第1飛行隊
[航空団]
F-86F-40第2飛行隊
[第1航空団]
部隊エンブレム入り
第3飛行隊
[第2航空団]
部隊エンブレム入り
第8飛行隊
[第82航空隊]
第1航空団
松島派遣隊
第1飛行隊機以外は-40型なのでキットのままでは作れません。なお、第2,第3飛行隊のエンブレム入りマークは初のデカール化です。
フライング
パパス
48M065F-86F-40第11飛行教育団静浜基地
の展示機
48M144F-86F-40ブルーインパルス
デカール自体はMDプリンターで印刷されたもので、赤や黄色あるいはグレーなどの中間色に網目が出ている場合がありますので、その点を承知した上で使いませう。ホビーセンターえんどうでのみ入手できます(通販可)。
ユーロ
デカール
ED481001F-86F-40第1飛行隊
[第1航空団]
1/72 フジミキット付属
(米軍供与1号機・2号機)
F-86F-30第1飛行隊
[航空団]
キット付属
(航空自衛隊)
F-86F-40第1飛行隊
[第1航空団]
第3飛行隊
[第81航空隊]
第4飛行隊
[第6航空団]
第6飛行隊
[第8航空団]
第8飛行隊
[第3航空団]
小牧時代
マーク
第10飛行隊
[第8航空団]
キット付属
(ノースディフェンス)
F-86F-40第3飛行隊
[第2航空団]
第4飛行隊
[第2航空団]
第8飛行隊
[第3航空団]
最終マーク
第1航空団
松島派遣隊
インストで指示されている第3飛行隊機のシリアル「52-7501」は「62-7501」の誤りです(パッケージ写真を見れば一目瞭然(^_^;))。第4飛行隊機の機首の黒帯(デカールNo.15)は赤との説もあります。第8飛行隊マークの右側分(デカールNo.28)は青森県のシルエットが左右逆になってしまってます。松島派遣隊はインストでは『松島派遣隊第2飛行隊』となっていますが、同隊に複数の飛行隊が所属していたとする資料は未見です。
キット付属
(第5飛行隊)
F-86F-40第5飛行隊
[第4航空団]
旧マーク
最終マーク
第7飛行隊
[第4航空団]
航空総隊
司令部飛行隊
第5飛行隊旧マークを『第1航空団第5飛行隊(浜松基地)』としていますが、このマークが第1航空団時代から使われていたとする資料は未見です。パッケージ写真は松島基地で撮影されたものです(撮影者の戸田保紀さんが仰るのですから間違いありません)。また、インストの『第5航空団』は『第4航空団』の誤りです。
キット付属
(サウスウイング)
F-86F-40第6飛行隊
[第5航空団]
後期マーク
第8飛行隊
[第82航空隊]
第9飛行隊
[第7航空団]
第10飛行隊
[第5航空団]
第10飛行隊
[西部航空方面隊
司令部直轄]
実験航空隊
第10飛行隊(西部航空方面隊司令部直轄時代)マークを『第8航空団第10飛行隊』としているのは誤りです。またインストの『航空実験隊』は『実験航空隊』の誤りです。
キット付属
(ブルーインパルス)
F-86F-40ブルーインパルス
キット付属RF-86F第501飛行隊
[偵察航空隊]
航空総隊
司令部飛行隊
キット付属
(ブルーインパルス'61)
【限定版】
F-86F-40ブルーインパルス初期塗装
ホビーボスキット付属F-86F-40ブルーインパルス
童友社キット付属F-86F-40ブルーインパルス
ハセガワキット付属F-86F-40第6飛行隊
[第8航空団]
航空総隊
司令部飛行隊
キット付属
(ブルーインパルス)
【限定版】
F-86F-40ブルーインパルス
キット付属
【絶版】
(初代パッケージ)
F-86F-40第501飛行隊
[偵察航空隊]
キット付属
【絶版】
(2代目/3代目パッケージ)
F-86F-40第1飛行隊
[第1航空団]
フライング
パパス
72M013F-86F-40第5飛行隊
[第4航空団]
旧マーク
72M014F-86F-40第8飛行隊
[第3航空団]
小牧時代
マーク
72M021F-86F-40第6飛行隊
[第5航空団]
後期マーク
72M022F-86F-40第10飛行隊
[西部航空方面隊
司令部直轄]
72M023F-86F-40第3飛行隊
[第2航空団]
72M094F-86F-40第11飛行教育団静浜基地
の展示機
72M144F-86F-40ブルーインパルス
デカール自体はMDプリンターで印刷されたもので、赤や黄色あるいはグレーなどの中間色に網目が出ている場合がありますので、その点を承知した上で使いませう。ホビーセンターえんどうでのみ入手できます(通販可)。
NBM21
(プラッツ)
JD-17
F-86Fコーションデータ2機分
JD-20
F-86F-40第6飛行隊
[第2航空団]
第6飛行隊
[第5航空団]
第6飛行隊
[第8航空団]
第7飛行隊
[第4航空団]
JD-20のほう、インストの『第5航空団第6飛行隊,松島基地』は『第5航空団第6飛行隊,新田原基地』の、『第4航空団第6飛行隊,新田原基地』は『第8航空団第6飛行隊,築城基地』の、『第2航空団第7飛行隊,松島基地』は『第4航空団第7飛行隊,松島基地』のそれぞれ誤りです。
ハセガワ
デカール
No.72-002
【絶版】
F-86F-40第3飛行隊
[第81航空隊]
第4飛行隊
[第6航空団]
第5飛行隊
[第4航空団]
旧マーク
第8飛行隊
[第3航空団]
小牧時代
マーク
第501飛行隊
[偵察航空隊]
第1航空団
松島派遣隊
モデルアート別冊
『航空自衛隊のF-86F』
(1987年11月号臨時増刊)
付属デカール
【絶版】
F-86F-25/
-30/-40
第1飛行隊
[第1航空団]
初期の胴体識別帯のみ
第3飛行隊
[第2航空団]
F-86F-40第5飛行隊
[第4航空団]
旧マーク
最終マーク
第6飛行隊
[第5航空団]
後期マーク
第7飛行隊
[第4航空団]
第8飛行隊
[第82航空隊]
第8飛行隊
[第3航空団]
最終マーク
第9飛行隊
[第7航空団]
第10飛行隊
[西部航空方面隊
司令部直轄]
第1航空団
松島派遣隊
実験航空隊
古本屋などで見かけたら即購入が吉! ただし第8飛行隊(岩国時代マーク)の帯は黄ではなく青が正解です。
1/100 フジホビーキット付属
【絶版】
F-86F-40第3飛行隊
[第2航空団]
キット付属
【絶版】
F-86F-40ブルーインパルス
1/144 エアロクラブキット付属F-86F-40第6飛行隊
[第8航空団]
モノクロームキット付属F-86F-30第1飛行隊
[航空団]
F-86F-40航空総隊
司令部飛行隊
キット付属F-86F-40第3飛行隊
[第81航空隊]
第8飛行隊
[第3航空団]
小牧時代マーク
第9飛行隊
[第7航空団]
インストの『第3航空隊第8飛行隊』は『第3航空団第8飛行隊』の、『第4航空隊第9飛行隊』は『第7航空団第9飛行隊』のそれぞれ誤りです。
キット付属
(ブルーインパルス)
F-86F-40ブルーインパルス
トランペッターキット付属F-86F-40航空総隊
司令部飛行隊
アシタの
デカール
(MYKデザイン)
A-40

【絶版】
F-86F-40ブルーインパルス初期塗装
隊長機
A-41
【絶版】
F-86F-40ブルーインパルス初期塗装
メンバー機
A-116

【限定版】
F-86F-40 第1飛行隊
[第1航空団]
胴体識別帯&エンブレム入り
第8飛行隊
[第6航空団]
第8飛行隊
[第3航空団]
最終マーク
第10飛行隊
[第5航空団]
A-117

【限定版】
F-86F-30 第1飛行隊
[第1航空団]
空中機動研究班のセイバーマーク入り
F-86F-40 第5飛行隊
[第4航空団]
旧マーク
最終マーク
第10飛行隊
[西部航空方面隊
司令部直轄]
A-163

【限定版】
F-86F-40ブルーインパルス初期塗装
隊長機
A-164

【限定版】
F-86F-40ブルーインパルス初期塗装
メンバー機
A-298
【限定版】
F-86F-40ブルーインパルス1964年の東京五輪開催時の所属機
ランドマーク
  ファクトリー
なし(No.1)F-86F-40第1飛行隊
[第1航空団]
第2飛行隊
[第1航空団]
シェブロンのみ
胴体識別帯&エンブレム入り
第3飛行隊
[第2航空団]
部隊エンブレム入り
第1航空団
松島派遣隊
第501飛行隊
[偵察航空隊]
なし(No.2)F-86F-40第3飛行隊
[第81航空隊]
第4飛行隊
[第6航空団]
第5飛行隊
[第4航空団]
旧マーク
最終マーク
第6飛行隊
[第5航空団]
第6飛行隊
[第8航空団]
なし(No.3)F-86F-40第7飛行隊
[第4航空団]
第8飛行隊
[第6航空団]
第8飛行隊
[第82航空隊]
第8飛行隊
[第3航空団]
小牧時代
マーク
最終マーク
第9飛行隊
[第7航空団]
第10飛行隊
[第5航空団]
第10飛行隊
[西部航空方面隊
司令部直轄]
第10飛行隊
[第8航空団]
航空総隊
司令部飛行隊
実験航空隊
第1,第2飛行隊のチェッカー帯はモノクロームのキット付属のものを使います。デカール自体はMDプリンターで印刷されたもので、赤や黄色あるいはグレーなどの中間色に網目が出ている場合がありますので、その点を承知した上で使いませう。ランドマーク・ファクトリーのwebサイトもしくはヤフーオークションなどで入手できます。
フライング
パパス
44M144F-86F-40ブルーインパルス
デカール自体はMDプリンターで印刷されたもので、赤や黄色あるいはグレーなどの中間色に網目が出ている場合がありますので、その点を承知した上で使いませう。ホビーセンターえんどうでのみ入手できます(通販可)。
モルモット
 ワークス
SD039
【絶版】
F-86F-40第1飛行隊
[第1航空団]
通常塗装
仮想敵機塗装
第2飛行隊
[第1航空団]
シェブロンのみ
胴体識別帯&エンブレム入り
第3飛行隊
[第2航空団]
部隊エンブレム入り
第3飛行隊
[第81航空隊]
第1航空団
松島派遣隊
SD040
【絶版】
F-86F-40第4飛行隊
[第2航空団]
第4飛行隊
[第6航空団]
第5飛行隊
[第4航空団]
旧マーク
第6飛行隊
[第2航空団]
部隊エンブレム入り
第6飛行隊
[第5航空団]
第6飛行隊
[第8航空団]
第7飛行隊
[第4航空団]
SD041
【絶版】
F-86F-40第8飛行隊
[第6航空団]
第8飛行隊
[第82航空隊]
第9飛行隊
[第7航空団]
第10飛行隊
[第5航空団]
第10飛行隊
[西部航空方面隊
司令部直轄]
第10飛行隊
[第8航空団]
主催者の方が2007年8月に不慮の事故により亡くなられたため、入手することはできなくなりました。。・゚・(ノД`)・゚・。

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《ウェポンセット》

こちらの「ウェポンセット適合表」をご覧下さい。

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《専用色塗料セット》

Mr.COLOR特色セット 航空自衛隊機アルミナイズドオールドタイマーカラー
機体外面に塗装されたアルミナイズドシルバーFS17178と、脚周り等で使われたホワイトFS17875、コクピット内で使われたダークガルグレーFS36231の3色を各々10mlビンに入れてセットにしたものです。

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